133


133番は、第1種パケット交換サービスの番号です。

132


132番は、第1種パケット交換サービスの番号です。

131


131番は、第1種パケット交換サービスの番号です。

127


127番は、Fネット(ファクシミリ伝言)の番号です。

126


126番は、Fネット(着信課金)の番号です。

125


125番は、でんわ会議サービスの番号です。

複数の地点を同時に接続した電話会議が行えます。

124


124番は、Fネット(親展通信)の番号です。

123


123番は、可聴式料金既知の番号です。

122


122番は、固定優先解除番号です。

122に続けて、電話会社の識別番号(0088や0077など)をダイヤルすれば、マイライン登録されていない電話会社を利用することができます。

121


121番は、クレジット通話サービスです。

クレジット電話につなげるときに使用します。

119


119番は、緊急通報用電話番号です。

火事の緊急通報、救助・救急車の要請の際に使用します。

118


118番は、海上の事件・事故の急報用電話番号です。

海上における事件・事故の緊急通報の際に使用します。

117


117番は、時報です。

現在の時刻を確認することができます。

116


116番は、電話の新設・移転・各種相談です。

各種サービス及び電話の新設・移転等の注文や問い合わせを受けています。

営業時間:午前9時〜午後9時まで 土日・祝日も営業(年末年始を除きます)

115


115番は、電報申込みです。

受付時間:午前8時〜午後10時まで

※午後10時〜午前8時までは、緊急連絡用の緊急定文電報と船舶あて無線電報に限り、フリーダイヤル0120-000115で受け付けています。

また、インターネットでは24時間電報の申し込みを受付けています。

114


114番は、お話し中調べです。

テープの案内に従い調べたい「相手先の電話番号」をダイヤルすると、話し中かどうかをコンピューターが調べ、結果を知らせてくれます。

また、調べた結果、相手先の電話が故障の時や、自動で調べることができないサービスの場合は、オペレーターが対応します。

113


113番は、電話の故障受付です。

携帯電話・PHSから113をダイヤルしてもつながりませんので、その場合は「0120-444-113」に電話します。

夜間は、留守番電話になりますが、急を要する場合については、従来どおりオペレーターが対応します。

112


112番は、共同加入者受付です。

秘話式の共同電話で、相互の加入者同士が通話するときに使用します。

111


111番は、線路試験受付です。

これは電話の開通試験の為の番号で、その番号にかけると折り返し電話をかけてきて、開通の確認をするというものです。

110


110番は、警察への事件・事故の急報です。

110番をダイヤルすると、警察の通信司令センターにつながります。